深蒸し茶

深蒸し茶と有機栽培無農薬茶をご紹介しているページです。

      
深蒸し茶のイメージ写真

深蒸し茶

深蒸し茶は東京で最も流通量が多いお茶です、特徴は、色が濃く出て水色が不透明であるもの、形状(お茶のより)が無いものが多い事です。その反対のお茶が浅蒸し茶といわれる物です。こちらはよりがしっかりあり、全部ではありませんが透明な水色が特徴です。浅むし茶という名前は、深蒸しが出来てからの名前で、分類上の名前ととらえてもいいと思います。この分類も正確な蒸し時間が決められているわけでは無いので、中間(中蒸しと言う場合もある)が無数に存在します。山利屋の深蒸しは、ちょうど中間あたりに属しています。これよりももう少し浅むしになると当店で販売している知覧や玉緑などが入ってきます。水出しにするのもいいと思います。ぜひ一度お試しください。

               

商品説明とお買物

熊本茶(深蒸)
画鋲の写真(意味はありません)
商品名 熊本深蒸し茶
原産地

日本

価格

茶価高騰により販売終了

商品説明

1袋600円のお茶ですが2袋1,080円で販売いたします、人気のある渋みの少ないタイプです。これからのシーズン水出し茶にしていただいても美味しく召し上がれます。

熊本茶(深蒸)
画鋲の写真(意味はありません)
商品名 熊本茶蘇陽
原産地

日本

価格

茶価高騰により販売終了

商品説明

熊本は蘇陽でとれたお茶です。深蒸し茶ではありませんが、人気のあるお茶です。

深蒸し茶写真
画鋲の写真(意味はありません)
商品名 深蒸茶800
原産地

日本

価格

 1袋 100g入1,080円(税込)

商品説明

山利屋流の深蒸し茶の一番手です。なんというかもっとも山利屋の味のするタイプで、水出しで飲んでも美味しく頂けます。一度お試しください。